2025、アート・デザイン学科生有志、10人、学生同士が主体的にコミュニケーションを持ち、アートを通して思考する場を作り出すよう、教員はあくまでファシリテーターとしての立ち位置を守った。、自身が今年度参加しているR7年度学際的共同研究「造形ワークショップ&作品展示「芸術プロジェクトを媒介にした教育効果に関する実践的研究ーアートを基盤にした省察的な学びを促進するための学習体系の構築ー」の研究の一環として、本ワークショップを実施。学生指導を行った。特別外部講師として、学芸大学笠原広一准教授を招き、2回のワークショップを行った。