会計情報による労使関係問題解析のための実践研究
国際会計分野における学修成果の可視化を促進するための仕組みを構築・提案する。簿記、BATIC(国際会計検定)®等、外部資格試験の活用とあわせて、これまで経営学部において取り組んできた国際会計基準(IFRS)への学生の理解を深め、学修成果を高める国際会計教育プログラムの深化を図る。
平成30年度経営学部共同研究