その他教育活動上特筆すべき事項
「芸術表現学」 本年度は冒頭回に自身の制作事例を紹介し、イラストレーションやアニメーションなど図像表現をブランディングや地域活動に活用できる可能性を示した。来年度より本担当となる。思考と実践の往還によって、他者をイメージすること、表現として具体化することへの喜びを獲得できる場を目指したい。