『科学的交通事故調査――実況見分調書の虚と実――』
交通法科学研究会 編
「実験結果分析について」,「〈A班〉立会人の記憶の偏りが統制された事例」,「〈D班〉立会人の記憶が鮮明だった事例」,「〈解説〉人間工学の立場から」(共著)
37-40,41-54,82-88,94-101
日本評論社
157
978-4535512573