3D画像 理と3Dプリンタによるデジタル アナログ教材の開発と生物教育への活用〔科研費 基盤研究(C) 代表〕
独立行政法人日本学術振興会 独立行政法人日本学術振興会
科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(C) 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(C) 省庁関係助成金
(代表者)有泉高史
基盤研究(C) 3D画像 理と3Dプリンタによるデジタル アナログ教材の開発と生物教育への活用
デジタル教材 アナログ教材 生物教育 本研究では高校『生物』で学ぶ「動物の発生」に焦点を て、 にないデジタル アナログ教材を開発する。デジタル教材として、胚の部を詳細に映し出す“高精細3Dモデル”を3D画像 理技術によって作成する。アナログ教材としては、胚の構造が手に取って 察できる“光造形立体模型”を3Dプリンタによって作製する。これら補完関係にある教材を実 活用して探究的な学びを支援するとともに、ICTを活用した生物教育を加速させる。
22K02988