『ピーターとアリス』舞台美術デザイン
二村周作
東京芸術劇場 プレイハウス、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
舞台美術家として、ジョン・ローガン作、早船歌江子翻訳、熊林弘高演出による舞台『ピーターとアリス』の舞台美術を担当した。本作は、「ピーター・パン」と「不思議の国のアリス」のモデルとなった人物たちを題材に、現実と幻想、記憶と文学が交錯する世界を描く作品であり、その上演空間および視覚的デザインを行った。
企画・制作・主催:梅田芸術劇場 東京公演共催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場 東京公演:2026年2月9日〜2月23日 大阪公演:2026年2月28日〜3月2日
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