アニメ・ディスカッション/20年代アニメーションシーンを占う
白石慶子、大髙那由子、はかたてつや、金子勲矩、南家真紀子
イントゥ・アニメーション8 研修室プログラム
日本アニメーション協会
国立新美術館
20年代は新型コロナ禍の幕開けとともに始まり、気づけばその半ばに差しかかっている。A.Iをはじめとする技術革新や、発表の場として広がるSNSとの関わり方など、アニメーションシーンは今後も大きな変化が予想される。本企画では、日本アニメーション協会(JAA)の会員とともに、これからのアニメーション表現や発表環境の展望について語り合い、未来の可能性を探った。