(学術発表・筆頭:土方雄暉)栽培種トマトの直接の祖先種とされる野生種トマトLycopersicon esculentum var.cerasiformeにおける果実形態特性の自生地間差
土方雄暉・小林孝至・田淵俊人
園芸学研究
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栽培種トマトがいかにしてできたかを多くの系統数を用いて調べた最初の論文で、多くの学会員が関心を持って質問や共同研究の話があった。