試されているのは誰なのか ――コロナ禍の大学で「演劇を学ぶ」ということ
監修:早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 編集:後藤隆基
ロスト・イン・パンデミック 失われた演劇と新たな表現の地平
春陽堂書店
演劇の灯は消えない―― 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大によって、何が失われ、何を得たのか。 そして、この先の来るべき演劇の形とは― 100人をこえる舞台関係者の声をあつめ、コロナ禍の記憶を記録する。