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大谷千恵
2009年度異文化間教育学会 第30回大会発表抄録
80-81
マイノリティの子供達にとっても、日本の子供達にとっても、英語活動は「母国語ではない」言語活動として、異文化理解に繋げていける可能性のある活動である。しかし、多くのマイノリティの子供達が学校で多くのハードルを経験していることについてにの発表要旨。