教育内容・方法の工夫
Extensive Readingの評価として、M-Readerを採用した。本を読んだ後、オンラインでその本に関するクイズを行い、理解度を確かめるという学習ツールであり、多くの学生が、不合格を取るという結果になったが、あまり内容を理解していないということが分かったことが成果であった。