学修時間増を促進するためのオンライン課題
2014 JALT国際学会
外国語教育への関心がますます高まる中、日本人大学生の学修時間の少なさはあまり重きを置かれず、教育革新が先行する傾向にある。本発表では、オンライン課題をカリキュラムに取り組むことで、学生に良い学習習慣を身に付けさせ、将来的に自立した学習者を目指す試みについて中間報告を行った。