学内実習 春学期野外演劇舞踊公演『女の平和』
2021、芸術学部パフォーミング・アーツ学科、演劇・舞踊学科、150人、コロナ禍での大人数での実習、かつ3年ぶりの野外公演ということで教員を含め不慣れな要素、不確定な要素が極めて多く、過去のノウハウに囚われず、柔軟な対応が求められた。密閉・密集・密接を避ける学修環境の構築とともに、学生たちへの意識統一など精神面でのケアも重要だった。、