Works(作品等)

基本情報

氏名 多和田 真太良
氏名(カナ) タワタ シンタリョウ
氏名(英語) TAWATA Shintaryo
所属 芸術学部 演劇・舞踊学科
職名 准教授
researchmap研究者コード 7000017961
researchmap機関

タイトル

リーディングセッション『RUR』

発表者

分類

芸術活動

発表年月(From)

2018/02/22

発表年月(To)

2018/02/25

発表場所・発表地等

学習院大学西1号館特設劇場

発表内容

発表内容:劇場 学習院大学西1号館特設劇場
出演 松山立、窪田壮史、板橋恭史、救仁郷将志、金井迪大、椎名健、平澤萌花、吉田直子、蒔村三枝子
脚本 カレル・チャペック
演出 多和田真太良

【発売日】2017/12/01
サイト 
https://www.facebook.com/tawamuredrama/

2月22日(木)17:30
2月23日(金)17:30
2月24日(土)13:00/17:30
2月25日(日)13:00

人間の仕事を代行させるため、新たな「労働者」が製造された。「ロボット」と名付けられた彼らがやがて世界の原動力となった時、人間たちにはどんな未来が待っているのだろうかーー。

チェコの劇作家カレル・チャペックが1920年に発表した戯曲『RUR』。「ロボット」という言葉を生み出したことでも知られる本作は、ジャーナリストでもあったチャペックの鋭い先見性が垣間見れ、約100年経った現在でも示唆に富んでいます。
今回はドラマリーディングの形を巧みに利用し、五感に訴えるさまざまな仕掛けとともに、彩り豊かな俳優陣の声の競演をお届けします。



スタッフ 
【ドラマトゥルク】関根麻里恵
【美術】吉田健嗣
【制作】岡村正太郎・中里昌平

主催:学習院大学大学院人文科学研究科身体表象文化学専攻
共催:学習院大学文学会、学習院大学文学部英語英米文学科/ドイツ語圏文化学科/フランス語圏文化学科
製作協力:戯れの会、主催機関名:主催:学習院大学大学院人文科学研究科身体表象文化学専攻 共催:学習院大学文学会、学習院大学文学部英語英米文学科/ドイツ語圏文化学科/フランス語圏文化学科 製作協力:戯れの会

備考

国際共著

DOI

形式

URL

無償ダウンロード