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富田英司・近森憲助・中山晃・大谷千恵・山本昭夫・小野由美子
ルーブリックの検証、および論文の文献研究の一部などを担当。国際交流プログラムは、色々な大学で実施されているが、学内での評価システムはあっても、それを他大学のものと比較するルーブリックは見られない。国立&私立大学の教員間で協力して開発したルーブリックについて論じている。
愛媛大学 大学教育実践ジャーナル
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愛媛大学の富田英司先生を筆頭にした共同研究。教育機関,学習者,行政のいずれからみても,国際交流プログラムの開発や運用に関するノウハウの蓄積が重要である.そこで、国際交流プログラムの中でも特に3か月未満の短期渡航プログラムを主に検討の対象として,そのようなノウハウを蓄積するための理論的枠組みの開発を進めた研究. http://iyokan.lib.ehime-u.ac.jp/dspace/bitstream/iyokan/4818/1/AA11873755_2015_13-9.pdf#search='Chie+Ohtani+Tamagawa+University'