愛媛大学の富田英司先生を筆頭にした共同研究。教育機関,学習者,行政のいずれからみても,国際交流プログラムの開発や運用に関するノウハウの蓄積が重要である.そこで、国際交流プログラムの中でも特に3か月未満の短期渡航プログラムを主に検討の対象として,そのようなノウハウを蓄積するための理論的枠組みの開発を進めた研究.
http://iyokan.lib.ehime-u.ac.jp/dspace/bitstream/iyokan/4818/1/AA11873755_2015_13-9.pdf#search='Chie+Ohtani+Tamagawa+University'