研究者情報
研究者基礎情報
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学歴・取得学位
経歴
研究分野
研究キーワード
資格,免許
研究者活動情報
論文
MISC
著書
講演・口頭発表等
Works(作品等)
研究課題(競争的資金等)
特許等
学会
委員歴
受賞
社会貢献活動
メディア報道
学術貢献活動
その他(研究者活動情報)
教育研究業績情報:教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
作成した教科書,教材
その他(引率・実習・課外活動等)
教育研究業績書情報(授業科目を担当する専任教員):職務上の実績に関する事項
担当経験のある科目
担当授業科目(通学課程)
担当授業科目(通信教育課程)
その他授業
学校現場等での実務経験
その他の実務経験
基本情報
氏名
大谷 千恵
氏名(カナ)
オオタニ チエ
氏名(英語)
OTANI Chie
所属
教育学部 教育学科
職名
教授
researchmap研究者コード
5000041153
researchmap機関
研究者基礎情報
研究者情報
教育学部 教育学科 教授
学歴・取得学位
米国 サンディエゴ州立大学大学院 College of Education Department of Policy Studies in Language and Cross- Cultural Education 1997/06 修了 Master of Arts in Education
玉川大学大学院 文学研究科 教育学 1995/03 修了 修士(文学)
玉川大学 文学部 外国語学科 1993/03 卒業 学士(文学)
経歴
2019/04 ~ 現在 玉川大学 教育学部 教授
2019/04 ~ 2023/03 玉川大学 国際教育センター センター長
2018/04 ~ 2019/03 玉川大学 国際教育センター センター長代理
2014/04 ~ 2018/03 玉川大学 国際教育センター 副センター長
2009 ~ 現在 日米教員養成協議会 日本事務局長
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2009 ~ 現在 日米教員養成協議会 理事
2002/09 ~ 2019/03 玉川大学 教育学部 准教授
1998/04 ~ 2002/08 玉川学園 全人教育研究所 研究員および玉川学園中学部英語非常勤講師 (英語非常勤は2001年3月31日まで)
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研究分野
教育学 異文化間教育・教員養成における異文化理解
教育学 教師教育
教育学 オンライン国際協働学習 (COIL)
教育学 グローバル教育/国際理解教育・国際教育
教育学 アクティブ・ラーニング・先生のお助けツール"Goup Me!"
研究キーワード
多文化共生、異文化理解、COIL、教師教育、アクティブ・ラーニング
資格,免許
児童英語の資格(米国国務省人物交流プログラムとしてメリーランド大学が発行) 2011/04
Peace Education Professional Development Certificate (Teachers College, Columbia University) 2008/01/05
中学校教諭1種免許状 1993/03/31
高等学校教諭1種免許状 1993/03/31
研究者活動情報
論文
Effects and Challenges of Collaborative Online International Learning (COIL) in Preservice Teacher AERA Online Paper Repository Sakiko Yoneda, Hiroyuki Takagi, Chie Ohtani, Kimberly Niezgoda, Suzanne Murray Galella 2023/06
Collaborative Online International Learning (COIL) in Pre-Service Teacher Education 2021/05/25
「主体的・対話的で深い学び」を目指したタブレット型議論支援ツールの教育効果 2020年度ICT利用による教育改善研究発表会 発表資料集 大谷千恵、渡辺 衆、田丸 恵理子 2020/08/25
ユーザー観察と分析による議論支援ツールの効果的なデザインに関する研究 デザイン学研究 渡辺衆、田丸恵理子、大谷千恵 2020/07/06
アクティブラーニングを促す手書き図解を用いた議論の教示ガイド デザイン学研究 渡辺 衆・田丸 恵理子・大谷千恵 2019/06/20
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玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育プログラム2017 —「本物から学ぶ教育」の成果と課題 — 玉川大学学術研究所紀要 小佐野圭、大谷千恵、安倍尚樹 2019
議論を深めるための概念化を支援する手書き図解:アクティブラーニングを促す議論スタイルの分析 デザイン学研究 渡辺衆、田丸恵理子、大谷千恵 2018/06/21
能動的学習を促す授業の取り組みと教員が感じた学生の変化についての研究 第24回大学教育フォーラム 発表要旨集 高平小百合、小島佐恵子、大谷千恵、他 2018/03/20
文系授業における反転授業の事例研究―ブレンド型授業におけるディスカッションと学び合い― 論叢 大谷千恵, 田丸恵理子, 河野功幸, 根津幸徳, 池田敦 2017/12/25
議論を深める視覚化ツールとしての手書き図解 デザイン学研究 渡辺衆、田丸恵理子、大谷千恵 2017/06/30
日米国際交流から見えてくること --- JUSTECを通して見るアメリカの教師教育 --- 日英教育研究会 大谷千恵 2017/04/30
グループ分け教材"Group Me!?"を開発する過程について 子どもの日本語教育研究会第1回大会発表要旨集 大谷千恵 2016/03
Revised "Group Me!" for Teachers: A Tool for Building Relationships in Class Proceedings and Abstracts of the 27th Japan- U.S. Teacher Education Consortium Chie Ohtani 2015/09
国際交流プログラムを評価するルーブリックの開発 愛媛大学 大学教育実践ジャーナル 富田英司・近森憲助・中山晃・大谷千恵・山本昭夫・小野由美子 2015
国際交流プログラムを評価するルーブリックの開発 愛媛大学 大学教育実践ジャーナル 富田英司・近森憲助・中山晃・大谷千恵・山本昭夫・小野由美子 2015
Group Me!:A Grouping Tool to Support New Teachers for Building Relationships in Class Proceedings and bstracts of the 26th Japan U.S. Teacher Education Consortium 2014/09/18
異文化理解を促進する"Group Me!"の活用とその効果について SIETAR Japan Newsletter 大谷 千恵 2014/04/01
「本物」から学ぶ教育 全人 大谷千恵 2014/03/01
異文化理解を促進する”Group Me”の活用とその効果 2013年度異文化コミュニケーション学会年次大会 発表要旨集 大谷千恵 2013/09/21
教室から世界へ 全人 大谷千恵 2013/07/10
採用試験に合格する実習生の振り返りの特徴 Proceedings of the 25th Japan-U.S. Teacher Education Consortium Chie Ohtani, Kenji Moriyama 2013/05/30
学習者の相互理解や関係性構築に関する研究--- 教具"Group Me!"の活用と効果について 玉川大学教育学部紀要「論叢」 大谷千恵、船木浩平 2013
実習生の振り返りと教室での気づきを高めるためのツールとしての技術 Proceedings of the 24th Japan-U.S. Teacher Education Consortium 大谷千恵、平野敦資、田丸恵理子、永嶺猛志 2012/07/05
児童英語における玉川大学教育学部と小学部のパートナーシップについて Proceedings of the 23rd Japan-U.S. Teacher Education Consortium 大谷千恵、デイビッド・ジュトー、小川恵子 2011/09/11
検定制度を利用した教育学部生への英数国の基礎学力定着の試み 初年次教育学会第4回大会発表要旨集 大谷千恵、富永順一、田澤里喜、太田拓紀 2011/08/22
検定制度を指標とした入学前教育から専門教育への一貫した基礎学力育成の実践 初年次教育学会第4回大会発表要旨集 富永順一、大谷千恵、田澤里喜、太田拓紀 2011/08/22
The 22nd JUSTEC Conference 2010 in Tokyo Proceedings 玉川大学学術研究所 坂野慎二、大谷千恵、蓮池重代(編) 2010/10
多様性の課題にこたえる教員養(翻訳) マリリン・コクランスミス 2010/10
JUSTEC 2010 開催 玉川大学出版部 大谷千恵 2010/09/01
k-16スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・プログラム策定のための基礎的研究 玉川大学学術研究所 k-16一貫教育研究センター 文系教育グループ 大谷千恵 2010/09
公立小学校の英語活動とALTのシステムにおける問題について Educational Perspectives(ハワイ大学教育学部紀要) Chie Ohtani 2010/07/27
JUSTEC 2010 Abstracts JUSTEC 2010 2010/07/15
小学校における外国語活動における課題と提言 教育実践学研究 大谷 千恵 2010/03/31
日本の小学校における英語教育へのALTの活用に関する課題 2010
子育て中の女性保育士・教員の資質と直面している問題 玉川大学学術研究所紀要 2009/12/20
日本の公立小学校におけるALTの活用の課題について Proceedings of the 21st Japan-US Teacher Education Consortium Chie Ohtani 2009/12
「1年次セミナー」におけるBlackboardの活用について 玉川大学 Eエデュケーションセンター 2009/07/16
学生がみずから学び考えるプロジェクト 「全人」 玉川大学出版部 2009/06
児童英語とマイノリティの子供達---「国際理解」を目的とした英語活動の課題 2009年度異文化間教育学会 第30回大会発表抄録 大谷千恵 2009/05/30
児童英語とALTの問題 論叢2008 Chie Ohtani 2009/03/31
日本の女性教員と子育て支援について
論叢 玉川大学教育学部紀要
2008/12
新しい時代の教員養成の要請に応える教育学部科目の開発・展開に関する研究---総合科目の指導者養成に向けて(英語) 玉川大学学術研究所紀要 大谷千恵 2005/12/20
教員養成に必要な文化に対する感覚 2005/08/27
大学生の国際理解教育の授業(入門)と実践に関する研究 異文化間教育学会第26回大会発表抄録、異文化間教育学会 異文化間教育学会 2005/06/04
2005年度ユニセフ研究協力校 研究実践報告「中・高・大連携した「ワールド・スタディーズ」カリキュラムの構築と実践 玉川学園中学部・高等部 ?合宗隆、大谷千恵 2005/04
新しい時代の教員養成の要請に応える教育学部の英語授業に関する研究 玉川大学教育学部紀要「論叢」2004 玉川大学教育学部 2005/03/31
「国際理解教育」学習指導書 玉川大学 大谷千恵 2005/01/20
新しい時代の教員養成の要請に応える教育学部科目の開発・展開に関する研究---総合科目の指導者養成に向けて
玉川大学学術研究所紀要 2005
教育改革の比較分析--日米の政策、実践、公立教育の現実 第16回日米教員養成協議会発表要旨集 2004/10/03
大学生の「異文化」と「英語」に関する研究 玉川大学教育学部紀要「論叢」 玉川大学教育学部 2004/03/31
大学生の英語学習と異文化理解 異文化間教育学会第24回大会発表抄録、異文化間教育学会 異文化間教育学会 2003/05
オンライン授業におけるWebレコーダの活用と学習効果 教育研究10号、玉川学園全人教育研究所 玉川学園全人教育研究所 2002/01/30
ベルリン・フィルハーモニーのバイオリニストによる特別レッスン報告 全人教育NO.630、玉川学園 玉川学園 2000/12
Webレコーダの教育的利用とその効果 教育工学関連学協会連合第6回全国大会講演論文集 2000/10
How to Show Web pages for Learners: Teaching and Learning with Web Recorder 2000/07
インターネットを活用した授業とその効果 第8回情報教育方法研究発表会予稿集、私立大学情報教育協会 私立大学情報教育協会 2000/07
「人・人との関わり」に重点を置いたオンライン授業 国際ジャーナル146号、日本国際交流振興会 日本国際交流振興会 2000/06/01
"Global learning and Web-Portfolio" in "Cross-cultural Understanding through playful On-line Class" 2000/06
中学生の視点から捉えた異文化と異文化理解の過程について---On-line授業を通した英語と異文化理解の接点 異文化間教育学会第21回大会発表抄録、異文化間教育学会 異文化間教育学会 2000/05
Webレコーダの教育的利用とその効果
教育工学関連学協会連合第6回全国大会講演論文集
2000
中学部英語授業における異文化理解とOn-line授業の取り組み 「POEM'99 in Tokyo」教育とコンピュータ利用研究会 1999/08/06
国際理解教育の試み---英語と異文化理解をつなぐOn-line授業 「総合的学習等」研究協議会要項、全国教育研究所連盟 1999/07/14
中学2年生の視点から捉えた異文化と異文化理解の過程について 異文化間教育学会第20回大会発表抄録、異文化間教育学会 異文化間教育学会 1999/06
オンライン英語授業を活用した中学2年生の異文化理解について Child Research Net 1999/03
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MISC
在日米国大使館助成事業「Girls Unlimited Program」を通した 日本における女子中高生のエンパワメント 大谷千恵・並木有希・金森サヤ子 異文化コミュニケーション学会 第39回年次大会 発表要旨集 異文化コミュニケーション学会 2024/11/19
2021年度 学生支援ワーキンググループ最終報告:TAMAGOイベントを通した学生支援について 大谷千恵、高城宏之、村山にな 玉川大学国際教育推進委員会2021-2022年度活動報告書:玉川大学における国際教育の現状と課題 玉川大学国際教育センター 162 ~ 189 2023/03/30
玉川大学における国際教育の現状と課題(2021-2022年度) 大谷千恵 玉川大学国際教育推進委員会2021-2022年度活動報告書:玉川大学における国際教育の現状と課題 玉川大学国際教育センター 1 ~ 8 2023/03
2022年度学生支援ワーキンググループ最終報告:TAMAGOイベントを通した学生支援について 大谷千恵・高城宏之、村山にな 玉川大学国際教育推進委員会2021-2022年度活動報告書:玉川大学における国際教育の現状と課題 玉川大学国際教育センター 78 ~ 127 2022/03/30
2019年度 学生支援ワーキンググループ報告 リー・ジョナサン、春日幸生、大谷千恵 玉川大学国際教育推進委員会2019-2020年度活動報告書:玉川大学における国際教育の現状と課題 玉川大学国際教育センター 51 ~ 66 2021/03/30
全て表示する(67件)
2020年度 学生支援ワーキング・グループ最終報告:TAMAGOイベントを通した学生支援について 大谷千恵・高城宏之、村山にな 玉川大学国際教育推進委員会2019-2020年度活動報告書 国際教育センター 147 ~ 170 2021/03/30
玉川大学における国際教育の現状と課題(2019-2020年度) 大谷千恵 玉川大学国際教育推進委員会2019-2020年度活動報告書 国際教育センター 1 ~ 8 2021/03
本物に触れる玉川の国際教育- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員との教育プログラムを通して- 大谷千恵 玉川通信 玉川大学教育学部 804 2020年2月号 ii ~ iii 2020/02/01
玉川大学における国際教育の現状と課題(2018-2019年度) 大谷千恵 玉川大学国際教育推進委員会2018-2019年度活動報告書 玉川大学国際教育推進委員会 1 ~ 19 2019/03
玉川大学の国際教育の現状と課題(2017-2018年度) 大谷千恵 玉川大学国際教育推進委員会2017-2018年度活動報告書:玉川大学における国際教育の現状と課題 玉川大学国際教育センター 1 ~ 19 2019/03
学校におけるグローバル化の現実 - 教室にいる日本語指導が必要な子どもたち- 大谷千恵 玉川通信 玉川大学 778 ii ~ iii 2017/12/01
時を超えて紡ぐハーモニー: 玉川-ハーバード・グリークラブ 音楽交流2017 大谷千恵 全人 玉川大学出版部 91 4 20 21 2017/04/01
「異文化理解と教育」におけるアクティブ・ラーニングの取り組み:学びあえる関係構築を目的としたグループ分け 大谷千恵 平成28年度玉川大学アクティブラーニング事例集 玉川大学アクティブ・ラーニング推進委員会 50 ~ 52 2017/03/01
日米国際交流から見えてくること:JUSTECを通して見る日米の教師教育 大谷千恵 日英教育研究会ニュースレター 日英教育研究会 2017
グループ分け教材"Group Me!?"を開発する過程について 大谷千恵 子どもの日本語教育研究会第1回大会発表要旨集 88 ~ 89 2016
文化を伝えることの難しさ 大谷千恵 学内雑誌「全人」 808 p.34 2016
Revised "Group Me!" for Teachers: A Tool for Building Relationships in Class Chie Ohtani Proceedings and Abstracts of the 27th Japan- U.S. Teacher Education Consortium 44 2015
国際交流プログラムを評価するルーブリックの開発 富田英司・近森憲助・中山晃・大谷千恵・山本昭夫・小野由美子 愛媛大学 大学教育実践ジャーナル 13 9 ~ 15 2015
Group Me!?:A Grouping Tool to Support New Teachers for Building Relationships in Class - Proceedings and bstracts of the 26th Japan U.S. Teacher Education Consortium 36 2014
「本物」から学ぶ教育 大谷千恵 全人 3月 15 2014
異文化理解を促進する"Group Me!"の活用とその効果について 大谷 千恵 SIETAR Japan Newsletter Spring 2014 18 2014
A Study on Mutual Understanding and Building Relationships among Learners: Effectiveness of a Grouping Tool "Group Me!" 13 ~ 24 2013
Reflection Features of Successful Student-Teachers Chie Ohtani, Kenji Moriyama Proceedings of the 25th Japan-U.S. Teacher Education Consortium P.12 2013
学習者の相互理解や関係性構築に関する研究--- 教具"Group Me!"の活用と効果について 大谷千恵、船木浩平 玉川大学教育学部紀要「論叢」 13 ~ 24 2013
採用試験に合格する実習生の振り返りの特徴 P.12 2013
教室から世界へ 大谷千恵 全人 774 p.19 2013
異文化理解を促進する”Group Me”の活用とその効果 大谷千恵 2013年度異文化コミュニケーション学会年次大会 発表要旨集 p.30 2013
Technology as a Tool to Enhance Student-Teachers' Reflections and Perceptions in the Classroom 13 2012
実習生の振り返りと教室での気づきを高めるためのツールと??しての技術 大谷千恵、平野敦資、田丸恵理子、永嶺猛志 Proceedings of the 24th Japan-U.S. Teacher Education Consortium 13 2012
Constructive Partnership between Tamagawa University and Elementary school in Learning to Teaching English to Young Learners 21 ~ 22 2011
児童英語における玉川大学教育学部と小学部のパートナーシップについて 大谷千恵、デイビッド・ジュトー、小川恵子 Proceedings of the 23rd Japan-U.S. Teacher Education Consortium 21 ~ 22 2011
検定制度を利用した教育学部生への英数国の基礎学力定着の試み 大谷千恵、富永順一、田澤里喜、太田拓紀 初年次教育学会第4回大会発表要旨集 120 ~ 121 2011
検定制度を指標とした入学前教育から専門教育への一貫した基礎学力育成の実践 富永順一、大谷千恵、田澤里喜、太田拓紀 初年次教育学会第4回大会発表要旨集 122 ~ 123 2011
JUSTEC 2010 Abstracts JUSTEC 2010 - 1 ~ 89 2010
JUSTEC 2010 Abstracts 1 ~ 89 2010
JUSTEC 2010 開催 大谷千恵 玉川大学出版部 742 10 ~ 11 2010
The 22nd JUSTEC Conference 2010 in Tokyo Proceedings 坂野慎二、大谷千恵、蓮池重代(編) 玉川大学学術研究所 総ページ 131ページ 2010
k-16スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・プログラム策定のための基礎的研究 大谷千恵 玉川大学学術研究所 k-16一貫教育研究センター 文系教育グループ 30 ~ 38 2010
多様性の課題にこたえる教員養(翻訳) マリリン・コクランスミス - 27 ~ 43 2010
小学校における外国語活動における課題と提言 大谷 千恵 教育実践学研究 14 13 ~ 20 2010
Problems with the Use of ALTs for English Teaching in Japanese Elementary Schools 15 ~ 16 2009
The Quality and the Reality of Female Teachers Raising Children 15 1 ~ 14 2009
「1年次セミナー」におけるBlackboardの活用について - 玉川大学 Eエデュケーションセンター 1 ~ 2 2009
児童英語とマイノリティの子供達---「国際理解」を目的とした英語活動の課題 大谷千恵 2009年度異文化間教育学会 第30回大会発表抄録 80 ~ 81 2009
学生がみずから学び考えるプロジェクト - 「全人」 玉川大学出版部 729 24 ~ 25 2009
日本の公立小学校におけるALTの活用の課題について Chie Ohtani Proceedings of the 21st Japan-US Teacher Education Consortium 15 ~ 16 2009
Female Teachers and Childcare Support in Japan 21 ~ 24 2008
2005年度ユニセフ研究協力校 研究実践報告「中・高・大連携した「ワールド・スタディーズ」カリキュラムの構築と実践 硤合宗隆、大谷千恵 玉川学園中学部・高等部 14 ~ 17 2005
A Study on the Development of Course Content in Schools of Education for Addressing the Needs of Teacher Education for the 21st century 11 107 ~ 109 2005
Cultural Sensitivity for Teachers Education 2005
「国際理解教育」学習指導書 大谷千恵 玉川大学 2005
大学生の国際理解教育の授業(入門)と実践に関する研究 異文化間教育学会 異文化間教育学会第26回大会発表抄録、異文化間教育学会 68 ~ 69 2005
教員養成に必要な文化に対する感覚 - - 2005
A Comparative Analysis of Reforms in Educational Policies, Practices, and Realities of Public Education in Japan and the United States 19 2004
大学生の「異文化」と「英語」に関する研究 玉川大学教育学部 玉川大学教育学部紀要「論叢」 教育学部開設記念号 81 ~ 98 2004
教育改革の比較分析--日米の政策、実践、公立教育の現実 - 第16回日米教員養成協議会発表要旨集 19 2004
大学生の英語学習と異文化理解 異文化間教育学会 異文化間教育学会第24回大会発表抄録、異文化間教育学会 40 ~ 41 2003
オンライン授業におけるWebレコーダの活用と学習効果 玉川学園全人教育研究所 教育研究10号、玉川学園全人教育研究所 10 136 ~ 158 2002
「人・人との関わり」に重点を置いたオンライン授業 日本国際交流振興会 国際ジャーナル146号、日本国際交流振興会 7 2000
インターネットを活用した授業とその効果 私立大学情報教育協会 第8回情報教育方法研究発表会予稿集、私立大学情報教育協会 74 ~ 75 2000
ベルリン・フィルハーモニーのバイオリニストによる特別レッスン報告 玉川学園 全人教育NO.630、玉川学園 630 2000
中学生の視点から捉えた異文化と異文化理解の過程について---On-line授業を通した英語と異文化理解の接点 異文化間教育学会 異文化間教育学会第21回大会発表抄録、異文化間教育学会 162 ~ 163 2000
The Process of Cross-Cultural Understanding among 8th graders --- A case study on the use of On-line Classes in English Class 1999
オンライン英語授業を活用した中学2年生の異文化理解について Child Research Net - 1999
中学2年生の視点から捉えた異文化と異文化理解の過程について 異文化間教育学会 異文化間教育学会第20回大会発表抄録、異文化間教育学会 138 ~ 139 1999
中学部英語授業における異文化理解とOn-line授業の取り組み - 「POEM'99 in Tokyo」教育とコンピュータ利用研究会 8 1999
国際理解教育の試み---英語と異文化理解をつなぐOn-line授業 - 「総合的学習等」研究協議会要項、全国教育研究所連盟 28 1999
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著書
Proceedings and Abstracts of the 34th Japan-U.S. Teacher Education Consortium (JUSTEC 2025) 2025/09/06 編者(編著者)
Proceedings and Abstracts of the 33rd Japan-U.S. Teacher Education Consortium (JUSTEC 2023) 2023/10/15 編者(編著者)
Proceedings and Abstracts of the 32nd Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2022/09/24 編者(編著者)
Proceedings and Abstracts of the 31st Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2021/05/25 編者(編著者)
教科指導法シリーズ 総合学習 小林亮 編著 玉川大学出版部 第6章 「グローバル化に対応した多文化共生の課題と展望 」 2021/01/30 分担執筆
全て表示する(13件)
第30回 日米教員養成協議会年次大会 発表要旨集 大谷千恵 日米教員養成協議会 2018/09/14 編者(編著者)
第29回日米教員養成協議会年次大会 発表要旨集 大谷千恵、デイヴィッド・エリクソン、ネツィア・アズミ 日米教員養成協議会 2017/09/14 編者(編著者)
第28回日米教員養成協議会年次大会 発表要旨集 大谷千恵、富田英司、中山晃 日米教員養成協議会 2016/11/04 編者(編著者)
新版・保育用語辞典 一藝社 2016/02/10 共著
Alumni Newsletter 米国国務省 2015/02/01 単著
Teaching Young Learners English from Theory to Practice National Geographic Learning 2014 その他
On-line授業---英語と異文化理解(国際理解)の接点 総合的な学習を創る(12月号)、明治図書出版 1999/12 単著
外国語科における資料の利用(中学校) 学校図書館の活用実践事例、第一法規出版 1999/04/30 単著
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講演・口頭発表等
グローバル化する学校と多文化共生〜未来を生きる子どもたちのために〜 相模原市大学連携協議会 2026/03/15
在日米国大使館助成事業「Girls Unlimited Program」を通した 日本における女子中高生のエンパワメント 異文化コミュニケーション学会 第39回年次大会 2024/12/08
Effects and Challenges of Collaborative Online International Learning (COIL) in Pre-service Teacher Education 2023/04/13
米国商務部・JAFSA共催「米国大学とのオンラインプログラムによる国際交流とコロナ後の展望 ~Wilkes University と玉川大学の発展的COILプロジェクトの実例紹介~」 JAFSA 在日海外公館コラボセミナー 2021/10/26
Collaborative Online International Learning (COIL) in Pre-Service Teacher Education 2021/05/28
全て表示する(31件)
JUSTEC30 周年:成果を踏まえ、新しい地平を切り開く 日米教員養成協議会 2018/09/15
能動的学習を促す授業の取り組みと教員が感じた学生の変化についての研究 大学教育フォーラム 2017/03/20
日米国際交流から見えてくること --- JUSTECを通して見るアメリカの教師教育 --- 日英教育研究会 2016/11/12
「『知りたい」『話したい』を促す教材?"Group Me!"の可能性?」 平成28年度文化庁委託事業「生活者としての外国人」のための日本語教育事業「地域日本語教育 ブラッシュアップ講座」の第3回講座 2016/09/03
芸術を通した一貫連携教育の試み:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員との教育プログラム 玉川学園・追手門学院 共同研修会 2016/08
グループ分け教材"Group Me!?"を開発する過程について 子どもの日本語教育研究会第1回大会 2016/03
Revised "Group Me!" for Teachers: A Tool for Building Relationships in Class 27th Japan- U.S. Teacher Education Consortium 2015/09
教員養成制度改革に関する当事者意識の特徴 日本教師教育学会 第24回研究大会 2014/09/27
Group Me!?:A Grouping Tool to Support New Teachers for Building Relationships in Class 26th Japan U.S. Teacher Education Consortium 2014/09/18
質の高い教員養成:日米教員養成協議会から見えてきた実習生の特徴、教員を支えるツール、そしてジレンマ 第64回全米教員養成大学協会(AACTE)年次大会 2014/03/03
学び合える学習環境づくりの方法 平成25年度FD・SD セッションG 2014/02/24
異文化理解を促進する”Group Me”の活用とその効果 第28回異文化コミュニケーション学会 2013/09/22
異文化理解を促進する”Group Me”の活用とその効果 2013年度異文化コミュニケーション学会年次大会 2013/09/21
Reflection Features of Successful Student-Teachers 25th Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2013/05/20
より良い教師教育に向けて---JUSTECの歴史と成果 AACTE 65th Annual Meeting and Exhibits 2013/02/28
Technology as a Tool to Enhance Student-Teachers' Reflections and Perceptions in the Classroom 24th Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2012/07/05
Imagine the Impact of JUSTEC: Highlights of the 2011 Japan-U.S. Teacher Education Consortium The 64th Annual Meeting of the American Association for Colleges of Teacher Education (AACTE) 2012/02/18
Constructive Partnership between Tamagawa University and Elementary school in Learning to Teaching English to Young Learners 23rd Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2011/09/11
Insights from the Japan-U.S. TEacher Education Consortium (JUSTEC) for the Future of Teacher of Education 第63回全米教員養成大学連盟年次大会 2011/02/25
研究、家庭、子育てについて 第3回おしゃべりサイエンス 2010/03/07
教育改革を目指した教育政策と公教育の実態の日米比較 日米教員養成協議会 第8回大会 2006
大学生の国際理解教育の授業(入門)と実践に関する研究 異文化間教育学会第26回大会 2005/05/28
大学生の英語学習と異文化理解 異文化間教育学会第24回大会 2003
"Global learning and Web-Portfolio" The National Educational Computing Conference 2000/07
中学部英語授業における異文化理解とOn-line授業の取り組み POEM'99 in Tokyo 1999/08
国際理解教育の試み 「総合的学習等」研究協議会 1999
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Works(作品等)
 
研究課題(競争的資金等)
アメリカ大使館・三菱みらい育成財団助成事業「Girls Unlimited Program」を通した女子中高生のエンパワメント 国内共同研究
Collaborative Online International Learning (COIL) in Pre-Service Teacher Education 個人研究
授業内ディスカッションに着目したディープ・アクティブ・ラーニングの研究 国内共同研究
授業の質を向上させるIT教材 国内共同研究
グループ学習を活性化する"Group Me!" 個人研究
全て表示する(17件)
公立小学校における異文化を持った子供達に関する研究 個人研究
子育て中の女性教員と子育て支援に関する研究 個人研究
K-16 スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・プログラム策定のための基礎的研究
「国際理解」を目的とした小学校における英語活動における課題 個人研究
教員の資質能力に関する研究 国内共同研究
平成17年度「大学・大学院における教員養成推進プログラム ---教員の資質能力に関する調査」
2005年度 ユニセフ研究協力校 研究計画“Enriching World Studies Curriculum by UNICEF?中高大連携したワールド・スタディーズカリキュラムの構築と実践”
教育政策、実践、現実における日米の教育改革の比較
教員養成大学における英語教育のあり方 個人研究
英語活動に対応した教員養成 個人研究
オンライン授業におけるWebレコーダの活用と学習効果
英語教育と異文化理解
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特許等
商標権 商標登録 「Group Me!」 2011-88727 5504557 2012/05/24 2012/06/29
商標権 商標登録「グルーピング・カード」 2011-88726 5504556 2012/05/24 2012/06/29
商標権 商標登録「グループ・カード」 2011-88727 5504227 2012/05 2012/06/29
学会
American Educational Research Association (AERA) 会員 国外 2022/12 ~ 現在
日米教員養成協議会 発表要旨編集長 2019 ~ 現在
日米教員養成協議会 日本側事務局 事務局長 国内 2009 ~ 現在
日米教員養成協議会 理事 国外 2009 ~ 現在
日本教師教育学会 会員 国内 2007 ~ 現在
全て表示する(11件)
日本国際理解教育学会 第15回大会実行委員 国内 2004 ~ 2005
日本教育学会 会員 国内 2002 ~ 現在
異文化間コミュニケーション学会 会員 国内 2002 ~ 現在
異文化間教育学会 会員 国内 1998 ~ 現在
The Honor Society of Phi Kappa Phi 選ばれた会員 国外 1997 ~ 2007
Honor Society for International Scholars (Phi Beta Delta) 選ばれた会員 国外 1996 ~ 1997
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委員歴
一般社団法人 Girls Unlimited Program 理事 2023/02 ~ 現在
学校法人 玉川学園 Tamagawa Vision100(20290ブランディングプロジェクト ビジョンリーダー 2020/12 ~ 2024/03
アクティブ・ラーニングの学内研究会メンバー 2016/08 ~ 2018/01
教育学部FD委員 2013/04 ~ 2014/03
玉川大学 1年まとめ役 (-2014) 2010
全て表示する(9件)
「赤ちゃんの家」保育園保護者会 副会長 2008/04 ~ 2009/03
カンボジアの友と連帯する会 会員 2005/01 ~ 2023/01
伊藤忠記念財団 日本留学助成金受領候補者選考の第一次審査(書類選考)の審査委員 2002/08 ~ 2002/10
玉川大学 教育学部全体の英語授業や英語授業に関するまとめ役。CASECの計画・実施も兼ねる。(-2014) 2002
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受賞
一般社団法人 Girls Unlimited Programがみらい育成アワード2025 準グランプリ(カテゴリー2) 2025/09
大学学術賞(サンディエゴ州立大学大学院の成績優秀者に贈られる賞) 1996/06
Phi Bata Delta スカラーシップ賞(サンディエゴ州立大学大学院) 1996/06
社会貢献活動
Girls Unlimited Program in Tokyo 2025/12/11
広がる科学、羽ばたく少女たち 〜Science Without Limits: Empowering Girls for the Future〜 2025/10/25
サイエンスコミュニケーター育成ワークショップ 2025/10/10
Girls Unlimited Program in Nagoya 2024 2024/05/09
Girls Unlimited Program in Tokyo 2023 2023/12/07
全て表示する(22件)
明日から使える!多文化共生のリソースとツール 2023/04/01
Girls Unlimited Program in Autumn 2022 2022/11/01
Girls Unlimited Program in Summer 2022 2022/08/03
Girls Unlimited Program in Sapporo 2022 2022/01/23
Girls Unlimited Program in Fukuoka 2021 2021/11/04
Girls Unlimited Program in Kansai 2021 2021/09/07
川崎市保育所等課題別研修「様々な国の文化や言語理解を通して楽しい保育につなげる 」 2021/04/01
プラスαの学び 「大学教授から学ぶ中高時代から準備しておきたいこと」 2020/05/18
アメリカ大使館・DEAR主催「Girls Unlimited Program」のメンター 2019/09/03
アメリカ大使館主催「Girls Unlimited Program」のメンター 2018/11/08
「現役英語教員が語る、アメリカ留学で習得した英語教授法の学びと実践 ~2020年の英語教育改革を見据えて~」 2018/04/01
UNHCR写真展 「NOWHERE PEOPLE: These World's Stateless-世界の無国籍者たち」 2016/10/05
アメリカ大使館主催「#Go Girls! プログラム:女の子のためのリーダーシップ入門講座」メンター 2016/06/29
地域日本語教育ブラッシュアップ講座第3回 「知りたい」「話したい」を促す教材 --- Group Me!の可能性--- 2016/04/01
科学するTAMAGAWA: 多文化共生の世の中に 2013/04/01
第3回 おしゃべりサイエンス 2010/04/01
ユニセフ研究協力校として、玉川学園の中・高・大で連携した"ワールドスタディーズ" カリキュラムの構築と実践の研究。報告書は2006年3月に発行。 2006/04/01
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メディア報道
2025/09/07 河北新報オンライン 女子中高生が未来を描く 仙台でキャリア形成支援の講座
2023/11/01 NHK NHK「おはよう日本」の取材
2023/05/18 日本経済新聞 日本経済新聞 広島サミット、世界の課題学ぶ好機に 地元校で特別授業
2023/05/01 朝日新聞 朝刊 アナザーノート 「めちゃくちゃ不利」でも少女が知った無限の未来
2023/04/28 朝日新聞 朝日新聞 少女の可能性は無限大 「めちゃくちゃ不利」でも、踏み出し歩んだ
全て表示する(9件)
2022/07/13 東洋経済education×ICT編集部 東洋経済オンライン 日米大使館も後援 「日本の女子中高生を応援するプログラム」 とは何か?
2021/07/01 産経新聞 学ナビ コロナ禍でも...国境を越えた国際教育活況
2014/02/16 The Japan Times The Japan Times Prepping for university straight from the crib
2014/01/05 The Japan Times The Japan Times English fluency hopes rest on an education overhaul
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学術貢献活動
 
その他(研究者活動情報)
海外出張 日米教員養成協議会 第33回大会 (JUSTEC 2023) 2023/11
海外研究活動 2023/04
大学公式サイト記事「20年にわたる富士フイルムビジネスイノベーション株式会社との産学連携:『ほんもの』からの学び」 2021/11
産経新聞 「学ナビ」 : コロナ禍でも…国境超えた国際教育活況 オンライン駆使「今後の進路考える機会に」 2021/07
玉川大学国際教育推進委員会 2021-2022年度活動報告書「玉川大学における国際教育の現状と課題」の編集・監修 2021
全て表示する(37件)
玉川大学国際教育推進委員会 2017-2018年度活動報告書「玉川大学における国際教育の現状と課題」の編集・監修 2018/04
海外出張 第29回日米教員養成協議会年次大会 2017/09
海外研究活動 2017/04
海外研究活動 2016/04
海外出張 CIEE Anual Conference 2015/11
海外出張 日米教員養成協議会 第27回年次大会 2015/09
海外研究活動 2015/04
海外研究活動 2014/04
「玉川豆知識」への寄稿 2014
The Japan Timesでの引用記事(2014年1月5日) 2014
国際教育センター発行のNews Letterへの寄稿 2014
読売新聞記事(2014.5.24)での授業についての掲載 2014
雑誌「大学の約束」(リクルートムック発行)の記事への協力 2014
海外出張 日米教員養成協議会 第25回年次大会 2013/05
海外研究活動 2013/04
海外出張 全米教員養成大学連盟の年次大会において、日米教員養成協議会についての報告発表 2013/02
学内ホームページ記事「科学するTAMAGAWA 多文化共生の世の中に」 2013
玉川・ベルリン・フィル メンバーとの教育交流2013 2013
海外研究活動 2012/04
海外出張 理事兼事務局長をしている日米教員養成協議会の2011年度大会成果の報告 2012/02
海外出張 23rd Japan-U.S. Teacher Education Consortium 2011/09
海外研究活動 2011/04
海外出張 全米教員養成大学連盟の年次大会において、日米教員養成協議会についての報告発表 2011/02
玉川・ベルリン・フィル メンバーとの教育交流2011 2011
日米教員養成協議会年次大会の発表要旨集の編集および発行 2010
海外出張 第21回日米教員養成協議会での発表 2009/09
海外研究活動 2009/04
海外出張 第17回日米教員養成協議会での発表 2005/07
海外研究活動 2005/04
海外研究活動 2000/04
NECA(Nippon Educational Computing Association)主催のNECAカンファレンスでの報告 2000
ベルリン・フィルハーモニーの演奏家達との教育プログラム 1998
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教育研究業績情報:教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
2026/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館・三菱みらい育成財団助成事業「Girls Unlimited Program」の特別ワークショップとして、世界最大のブランディング企業「LANDOR」の大島由久氏(玉川大学芸術学部非常勤講師)を講師に迎えた「パーソナルブランディング講座」を大阪開催し、未來の自分作りに興味のある中高大生を対象に企画・運営した。また、当日の司会進行を担当した。
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2025年9月6日から開催された日米教員養成協議会 第34回大会(JUSTEC2025)の開会式の挨拶にて、2024年に他界された元理事達を偲ぶスピーチをした。玉川大学は2009年より日本側基幹大学として事務局を設け、JUSTEC公式サイトや大会の準備・運営を支えている。故高橋靖直先生は、設立から関わられ、長年、ご尽力くださった。そのご貢献は偉大で、アメリカの研究者から尊敬されており、その故高橋靖直先生を讃えて「Takahashi Scholarship」をアメリカ教師教育界の重鎮でありカーネギー財団上級フェロー・メリーランド大学教授であるデイビッド・イミッグ博士とマサチューセッツ大学ローウェル校の元理事であるドナルド・ピアソン博士が私的に設立し、JUSTEC日本事務局が選んだ玉川大学教育学部の学生2名の旅費・宿泊費および参加費として奨学金を出してくださった。
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 Tokyo Innovation Baseで対面開催した「Girls Unlimited Program in Tokyo」を対面開催し、東京都知事からメッセージをいただくことができた。また、アメリカ大使館の方も当日いらして、お言葉をくださった。当日の第3回セッション「メンターカフェ」で司会進行を担当した。メンターカフェは、国務省人物交流プログラムのアルムナイ(卒業生)のいる島(テーブル)に女子中高生が回って話を聞きながら、気づきなどを促していく。中高生が情報を得る大人は親や先生となることが多いため、各分野で活躍しているメンターや年齢の近い大学生/大学院生をジュニア・メンターから、彼らの中高時代や失敗談、乗り越え方など、テーブルを回りながら色々な大人と出逢う仕掛けになっている。4回のうち2回は話を聴きたいメンターのテーブルに行けるようにしてある。47人の女子中高生と19人のメンター/ジュニアメンターが参加した。
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館・三菱みらい育成財団助成事業「Girls Unlimited Program」の特別ワークショップとして、世界最大のブランディング企業「LANDOR」の大島由久氏(玉川大学芸術学部非常勤講師)を講師に迎えた「パーソナルブランディング講座」を未來の自分作りに興味のある中高大生を対象に企画・運営した。また、当日の司会も担当した。(https://www.tamagawa.jp/news/news_release/detail_24139.html)。 当日、玉川大学教育学部の学生2名も参加し、ライターとして当日の記事が掲載されている(参照 https://note.com/gup_jp_org/n/n4f5144222ed3)。玉川の学生が活躍する機会ともなった。
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 デンマーク留学生のための、玉川大学での学びにおけるハンドブックを作成し、留学生に配布。Web版もある。 https://drive.google.com/file/d/1Jms1IVc5o42p5_LzGaCnzsnlzkcWkbOz/view?usp=sharing
全て表示する(70件)
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 他大学教員と企画運営している一般社団法人 Girls Unlimited Programが、三菱みらい育成財団の「みらい育成アワード2025」準グランプリを受賞した。三菱みらい育成財団の「Annual Report 2025」p.20にGUPの活動が掲載された(参照https://www.mmfe.or.jp/public/data/annualreport2025.pdf)。Girls Unlimited Programには、これまで1400人以上(累積)の女子中高生が参加している。 成果発表のビデオは、以下のリンクにある「カテゴリー2」をクリックしていただくと1番最初に紹介されている。 https://www.mmfe.or.jp/presentation/
2025/04 その他教育活動上特筆すべき事項 小原國芳教育学術奨励基金助成事業「玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育プログラム2025」の事業推進者として、11月18日に開催した教育プログラム2025の計画・企画・準備をした。具体的には、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団のメンバーと玉川とのコーディネート、チラシ/ポスター作成および広報、事務局として聴講者の申し込み受付の管理などを担当した。当日は、送迎およびアテンドを1日した。玉川とベルリンフィルのメンバーでつくる教育プログラムは、ライマーさんが「友人として仲間を連れてくる」「ビジネスではしない」というスタンスであるが、ベルリンフィル本体の教育プログラムDirectorのKatja Frei氏にご紹介くださり、今後も玉川との教育プログラムをサポートすると言っていただくことができた。更に、 教育プログラム2025には参加していないが、何度も来園し、玉川との教育プログラムを継続できるようにご尽力くださったマシュー・ハンター氏(ヴィオラ)およびニコラウス・レーミッシュ氏(チェロ)にもお会いすることができ、玉川の児童生徒・学生に向けたメッセージをいただいた(記事 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_25517.html)。このお2人は、これまでも玉川に多くのメッセージをくださっている(UCHの廊下および公式サイト記事参照)。
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 1998年以降、コーディネートをしているベルリン・フィルハーモニー管弦楽団学団員との教育プログラムの公式サイトの更新。2023年度のプログラム記事のリンクを追加。(参照 http://www.tamagawa.ac.jp/info/berlin-phil/berlin-phil-jp/)
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 NHK「おはよう日本」で放映されたKinota Braithwaite氏をお迎えした授業についての記事。多文化共生を目指し、「すべての子どもは美しい」というメッセージを伝える絵本を授業に活用したら良いのか、どのように多様な子ども達を支援できるかについて学生と意見交換する様子をまとめた記事である。(参照 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_22728.html)
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館助成事業として運営しているGirls Unlimited Program(GUP)は、三菱みらい育成財団の助成事業のカテゴリー2「教育事業者等が行うより先進的、特徴的、効果的な心のエンジンを駆動させるプログラム」に採択された。https://www.mmfe.or.jp/partners/selection/?y=2024
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 デンマークのVIA大学との交換留学で、玉川大学から派遣される1期生の引率した際の報告記事作成(参照https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_23702.html )。
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ベルリン・フィルのメンバーとつくる教育プログラム2023(小原國芳教育学術奨励基金助成事業)のコーディネートおよび事後報告記事などの確認など。記事は、一貫校ならではの「本物にふれる教育」としてアピールできるように調整。(参照 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_22698.html)
2024/04 その他教育活動上特筆すべき事項 中高生向けに日本の社会問題に触れた上で、学会での発表について、わかりやすくまとめた記事がGirls Unlimited Programから発行されました。(参照 https://note.com/gup_jp_org/n/n33290557771f?fbclid=IwY2xjawHfFeVleHRuA2FlbQIxMAABHcZ2AjLxEm0-tD4TaSPb5yMh7jsci5JsLGsCC50XHN5-YJbiCBHyFfWs2Q_aem_qKpDJqzh35YVdc6EJ1HYRw )
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2023年11月2日から開催された日米教員養成協議会 第33回大会の開会式で、挨拶および日米教員養成協議会の歴史とミッションについて、日米の教員養成大学の研究者達を対象にスピーチをした。
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2023年2月に社団法人となったGirls Unlimited Program (GUP)が朝日新聞 夕刊に掲載される。朝日デジタルでも同じ記事が掲載されている。
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 G7広島サミットの開催地となる広島における国際理解教育などの教育実践についてのコメントが、2023年5月18日朝刊 社会面の記事で紹介された。
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 NHK「おはよう日本」が、絵本作家で教育者のKinota Braithwaite氏をお迎えした大谷ゼミの授業風景を取材し、11月1日の7:23-7:30の時間帯で放映された (https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231031/k10014241811000.html)。アフリカ系アメリカ人のBraithwaite氏と日本人妻との間に生まれた娘さんが、肌の色をきっかけにイジメにあったことをきっかけに、多文化共生を目指し、「すべての子どもは美しい」というメッセージを伝える絵本を日英2ヶ国語でつくり、学校や大学で講演している。玉川大学での特別授業は教員養成大学で初めての講演であり、4月から教員になる学生や教員志望の3年生にどのように絵本を授業に活用したら良いのか、どのように多様な子ども達を支援できるかについて意見交換する内容である。また、NHKワールドのNewslineでも12月1日に英語放送された。
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館主催プログラムや助成事業と玉川大学・玉川学園とのつながりを以下の記事にまとめた。 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_21415.html
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館助成事業「Girls Unlimited Program (GUP)」の公式サイトで「girls be ambitious:GUP運営メンバーインタビュー 大谷千恵先生」というタイトルでインタビュー記事が掲載された(記事 https://gup-jp.org/news/5lnc51ksog)。
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 カナダ人絵本作家で教育者をゲストスピーカーを迎えた授業がNHK「おはよう日本」の取材を受け、放映された (2023年11月1日)。 NHK 「娘を救った父の絵本
2023/04 その他教育活動上特筆すべき事項 令和5年度小原國芳教育学術奨励基金助成事業として、11月22日に玉川大学・玉川学園でベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の有志メンバーのカルテットをお迎えした「教育プログラム2023」を実現することができた。詳細は、玉川大学公式サイトで1月に掲載される。なお、これまでの教育プログラムの様子を記録するため、公式サイト(https://www.tamagawa.ac.jp/info/berlin-phil/berlin-phil-jp/) の運営も継続している。
2022/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2022年度春学期に実施したCOILの記事を以下にまとめた。 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_20928.html
2022/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2022年度秋学期・TAMAGOイベント:米・ウィルクス大学教授と玉川学生による交流授業(対面) https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_21256.html?fbclid=IwAR2eqNvjEfa
2022/04 その他教育活動上特筆すべき事項 Tamagawa Global Opportunities(TAMAGO)として、オンラインで国際交流の機会を提供し、その成果を公式サイト記事にしている。http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/TAMAGO-topics.pdf
2022/04 その他教育活動上特筆すべき事項 日米教員養成協議会第32回大会の総合司会および運営
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2021年5月28日〜5月30日に開催した日米教員養成協議会第31回大会の運営および総合司会をした。詳細は以下参照。 http://justec.tamagawa.ac.jp/2021/2021-intro.html
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2021年7月21日 産経新聞朝刊「学ナビ」にて、Collaborative Online International Learning(COIL)の取り組みが紹介された。 オンライン版の記事 https://www.sankei.com/article/20210721-P7O4XRBX7VPA7NEXSESBYB2XKM/
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 TAMAGO(Tamagawa Global Opportunities)イベントとして実施しているCOILで発展した国際共同研究や国際共同プロジェクトなどを紹介する公式サイト記事。 オンラインで国際教育: COILから国際共同研究・プロジェクトへhttps://www.tamagawa.jp/education/report/detail_19343.html
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ国務省主催の教育プログラムに参加したAlumniを対象にした研修プログラム「2021 Virtual Alumni Engagement Program」に参加し、修了。
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館助成事業「Girls Unlimited Program」のGUP in Sapporoは玉川大学・玉川学園との共催で開催。 詳細 https://drive.google.com/file/d/1jrD7OgVMWvNygIZvL2KQhh2jIuaN_bOg/view
2021/04 その他教育活動上特筆すべき事項 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社との産学連携の取り組みについての玉川大学公式サイト記事: https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_19460.html
2020/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館の助成金を受けたGirls Unlimited Program Next (通称 GUP NEXT)のProgram Directorとして、女子中高生のエンパワメント・プログラムの企画・運営など
2020/04 その他教育活動上特筆すべき事項 新型コロナ・ウィルスで国際教育に大きな打撃を受けたが、Collaborative Online International Learning (COIL)を推進し、国際教育センターのTAMAGOイベントとしてオンラインで海外大学との共同授業などを実施した。 2020春学期の公式サイト記事 「オンラインで国際教育:どんな状況でも「グローバル人財(材)」を育て続けます!」https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_17717.html 2020秋学期の公式サイト記事「オンラインで国際教育:「玉川大学×海外大学」で COIL」 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_18358.html
2018/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ国務省主催スカラシップ・プログラム "Study of the U.S. Institute for Student Leaders on Global Environmental Issues(SUSIプログラム)"に2017年度のTamagawa Global Leadership Fellowsに選ばれた学生を推薦し、合格に向けての指導をした。また、SUSI参加に向けてのトレイニング・セッションを公開し、在校生も仲間のがんばりから刺激を受けられるようにした。また、それらをTAMAGOイベントと位置づけ、芸術学部の学生がポスター制作などで活躍する場も提供し、様々な学生達が学部を超えて連携できる機会をつくった。指導やトレイニング(TAMAGO座談会)の様子は、学内記事でも掲載されている。 参照:学内記事「TAMAGO座談会:米国国務省主催プログラムを後輩達に伝えます」 http://www.tamagawa.jp/education/report/detail_15377.html 参照:学内記事「日本から4名参加という狭き門。農学部4年生が米国国務省主催のスカラシップ・プログラム 」 http://www.tamagawa.jp/education/report/detail_14310.html
2018/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館主催「Girls Unlimited Program」のメンターに選ばれ、女子中高生のリーダーシップ・プログラムのサポートをしている。玉川学園からも8年生と11年生の生徒が応募して選ばれたので、その2人のサポートをしている。
2018/04 その他教育活動上特筆すべき事項 キャンパス内で展開する国際教育・交流への参加や学生スタッフとして活躍することに興味のある学生を対象に、任意で登録できる「TAMAGOスタッフ」の中から貢献度の高かった学生をロールモデルとして評価できるように表彰するようにした。TAMAGOスタッフの ”TAMAGO” は、”Tamagawa Global Opportunities(玉川におけるグローバルなチャンスや機会)”の頭文字で、玉川における様々なグローバルなチャンスや機会を提供しながら、グローバル人材の『卵』として学生達を育てていくことを目的としている。 参照:学内記事「国際教育・交流支援スタッフ(通称:TAMAGOスタッフ)の認定式が行われました」 http://www.tamagawa.jp/education/report/detail_14087.html
2017/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2017年11月22日に開催した「玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育プログラム2017」のために、玉川学園K-12と大学の連携及び、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員とのコミュニケーション、企画、立案、実施に置いての実務を担当。
2017/04 その他教育活動上特筆すべき事項 2017年11月22日に開催した「玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育プログラム2017」の公演プログラムおよびフォトブックの編集を担当した。
2017/04 その他教育活動上特筆すべき事項 「玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育プログラム」で来日したベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員の有志メンバーが来園および来日した際にくださったメッセージの色紙の翻訳および意訳を担当した。実物の色紙は、玉川大学University Concert Hall のスロープに芸術学部の先生方がパネルしして展示されている。
2017/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ハーバード・グリークラブとの音楽交流「玉川ーHarvard Glee Club 音楽交流2017」の開催を実施した。1月17日と1月18日の2日間に渡り、玉川大学と玉川学園で交流したが、大学側の実務を担当をした。特に玉川大学国際教育センターの国際教育・交流学生ボランティア(TAMAGO スタッフ)を中心に文化交流するプログラムは統括した、ハーバード大学の学生達と玉川大学の学生達とのディスカッションをする分科会、茶道部による分科会、箏曲部による分科会に分けて交流した。
2017/04 その他教育活動上特筆すべき事項 玉川大学・学園主催、ドイツ大使館後援の「玉川-ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員 教育2017」のコーディネーターおよび通訳として、ベルリン・フィルの楽団員および学内各部署とのコミュニケーション・調整やプログラムの立案・実施で中心的役割を果たした。
2016/04 その他教育活動上特筆すべき事項 28th Japan US Teacher Education Consortium (JUSTEC 2016)でのテーマ"INNOVATIVE PRACTICES IN TEACHER EDUCATION"の研究発表のSession Chairを担当した。
2016/04 その他教育活動上特筆すべき事項 UNHCRとコラボした難民写真展「Nowhere People: The World's Stateless 考えてみてください国籍がないことを- 世界の無国籍者」を玉川学園・玉川大学主催で開催した。10月5日から10月24日の大学での写真展の統括をした。
2016/04 その他教育活動上特筆すべき事項 アメリカ大使館主催のEmbassy Academy2期生に、国連世界観光機関(UNWTO)でのインターンシップに1年間参加したリベラル・アーツ学部の学生を推薦し、Embassy Academyに向けてディスカッションの指導などをした。彼女の成果はTAMAGO座談会とし、在校生が刺激を受ける機会とした。詳細は学内記事でも掲載されている。 「定員10名の狭き門。文学部4年の税所里帆さんが、アメリカ大使館主催のEmbassy Academyに合格しました。」 http://www.tamagawa.jp/news/news_release/detail_9129.html 「TAMAGO座談会:アメリカ大使館主催のU.S. Embassy Academyに参加した税所里帆さんを招いて座談会が開催されました。」 http://www.tamagawa.jp/education/report/detail_9815.html
2016/04 その他教育活動上特筆すべき事項 玉川大学国際教育センターのグローバル人材育成の1つとして、玉川大学や国際教育センターが提供する諸々の国際教育・国際交流・異文化理解の機会をTamagawa Global Opportunities(通称TAMAGO)と位置づけ、そのような諸々の機会に授業やクラブなどで発揮しきれない学生達の特技や得意分野を活かせるシステムとして、TAMAGOスタッフを立ち上げた。学生達が登録する形で、TAMAGOスタッフに登録でき、国際教育センターが認める成果を出した学生にはTAMAGOスタッフ認定証を発行することを実現した。
2015/04 その他教育活動上特筆すべき事項 27th Japan US Teacher Education Consortium (JUSTEC 2015)でのテーマ"Conceptions of Curriculum and Learning"の研究発表のSession Chairを担当した。
2014/04 教育内容・方法の工夫 一年次セミナー新規担当者向けの研修で、教育学部の事例などを発表した。
2014/04 教育内容・方法の工夫 玉川大学FD・SD研修で、アクティブラーニングのセッションG「学び合える学習環境づくりの方法」でワークショップを担当した。
2013/04 教育内容・方法の工夫 一年次セミナー新規担当者向けの研修で、教育学部の事例などを発表した。
2012/04 教育内容・方法の工夫 一年次セミナー新規担当者向けの研修で、教育学部の事例などを発表した。
2011/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ベルリン・フィルハーモニーの演奏家達を玉川に招き、小学校3年生との教育交流、また8年生、芸術学部の弦楽器の学生達との音楽交流のコーディネート兼通訳をした。
2010/04 その他教育活動上特筆すべき事項 女子高生・女子大学生を対象に、女性研究者/女性科学者の育成を目的に、Science Airが主催するトークイベント「おしゃべりサイエンス」のゲスト。異文化理解の研究の面白さや高校時代からの進路選択の話など、女子高生・女子大学生を対象としたキャリア教育のお手伝いをしました。
2010/04 その他教育活動上特筆すべき事項 女性研究者/女性科学者の育成を目的としたトークイベント「おしゃべりサイエンス」。主催は、Science Air 。新渡戸文化学園にて、女子高生を対象に、異文化理解の研究の面白さや高校時代の進路選択の話など、女子高校生のキャリア教育のお手伝いをしました。
2010/04 その他教育活動上特筆すべき事項 女性研究者/女性科学者の育成を目的としたトークイベント「おしゃべりサイエンス」。主催は、Science Air 。新渡戸文化学園にて、異文化理解の研究の面白さや中学時代に興味を持ちはじめた英語の話や留学の話など、女子中学生のキャリア教育のお手伝いをしました。
2010/04 その他教育活動上特筆すべき事項 日米教員養成協議会(JUSTEC)の事務局長として、JUSTECホームページの管理・運営をしている。 http://justec.tamagawa.ac.jp/
2010/04 その他教育活動上特筆すべき事項 米国国務省の教育プログラム「E-Teacher Scholarship Program」の参加者として選ばれました。プログラムが開始される前から、準備活動は始まります。プログラムは2011年の1/6-3/23に実施され、世界中の米国大使館が選んだ児童英語教育の専門家が遠隔教育を通して学び合います。
2010/04 教育内容・方法の工夫 2002年より継続して、担当している授業を中心に、対面式授業の補助教材兼ティーチング・ポートフォリオとして、以下の授業ホームページの管理・運営をしている。 http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/
2009/04 教育内容・方法の工夫 担当している児童英語関連の授業では、玉川学園のファーストとの共同学習をし、ファーストが学習している「The Farmer and the Beet」を学生達がアレンジし、参加型の英語劇にした交流会を2009年度より実施している。詳細は、以下のサイトで閲覧できます。 http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/Koryukai2010/Koryukai.html
2008/04 その他教育活動上特筆すべき事項 米国コロンビア大学Teachers CollegeのPeace Education Professional Development Certificateを取得。
2008/04 教育内容・方法の工夫 教育学部1年生が、環境を意識しながら、子どもの成長・発達について総合的に学習できるプログラムについて発案し、1年担任の先生方と実践中。2008年7月10日発行の「全人 No.719」でも、『1年次セミナー101』の授業風景」として、授業の様子が写真掲載されました。また、2009年6月号の「全人No.728では、『学生がみずから学び考えるプロジェクト』という記事が掲載されています。
2006/04 その他教育活動上特筆すべき事項 学生担当として、教育学部の学生達が主体的に教育学部展をつくりあげていけるように、助言や指導をしている。また、教育学部展の学生達の達成感も年々高まり、2009年度からは、教員の直接的な介入がなくても自分達で計画・準備・実行・評価していける組織に成長してきている。また、安全管理についても教師として意識させながら、色々な活動に参加させている。例えば、2005年度に実施した避難訓練のアンケートでは、多くの学生が「
2006/04 その他教育活動上特筆すべき事項 教育学部が卒業要件として英検準2級相当を課してから、ずっと未取得者達の指導に取り組んでいる。例年、英検二次面接の個別指導や授業時間外のCASEC実施など、学習習慣ができていなかった学生達に苦手なことを克服するこための機会を提供し、卒業までに苦手なことを克服する達成感を実感させられるように指導している。
2006/04 その他教育活動上特筆すべき事項 日本国際理解教育学会第15回研究大会の実行委員として、学会開催と玉川大学主催公開シンポジウム「持続可能な開発のための国際理解教育---環境および多文化との共生にむけて」の開催。
2006/04 教育内容・方法の工夫 ISOとも関連させ、環境問題などを絡めたをトピックを英語授業に取り入れるカリキュラムを提案し、非常勤の先生方にも実践していただいている。
2006/04 教育内容・方法の工夫 教育学部が卒業要件として英検準2級相当を課してから、ずっと未取得者達の指導に取り組んでいる。例年、英検二次面接の個別指導や授業時間外のCASEC実施など、学習習慣ができていなかった学生達に苦手なことを克服するこための機会を提供し、卒業までに苦手なことを克服する達成感を実感させられるように指導している。
2006/04 教育内容・方法の工夫 教育学部で担当している英語授業と国際理解教育の授業では、ゲストスピーカーを必ず招いたカリキュラムにしている。特に児童英語関連の授業では、ファーストの英語授業参観やファーストとの交流会を盛り込み、学生達が実際に英語活動を実践する機会を取り入れている。学生の発表内容や見学の様子やゲストの講話内容などもすべて以下の「授業ホームページ」で閲覧できるようにしている。 http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/o
2004/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ベルリン・フィルハーモニーのバイオリニストによる特別レッスン(小学部、中学部、高等部)のコーディネート兼通訳 (参照: http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/berlin/amadeus.html)
2004/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ベルリン・フィルハーモニー・オーケストラの第一トランペット奏者による中高生のための特別レッスンのコーディネート (参照: http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/berlin/gabor.html)
2002/04 その他教育活動上特筆すべき事項 伊藤忠記念財団の日本留学助成金受領候補者の選考の第一次審査(書類選考)の審査委員
2001/04 その他教育活動上特筆すべき事項 ベルリン・フィルのバイオリニストによる中高ジュニア・オーケストラの特別レッスンのコーディネート兼通訳(全人教育2001年12月号に掲載) 2001年のレッスンの様子:http://www.tamagawa.ac.jp/sisetu/kyouken/amadeus/
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作成した教科書,教材
2025/04/01 作成した教科書・教材・参考書 デンマークのVIA大学に留学する学生のための「留学ハンドブック」を作成・配布した。(Web版 https://drive.google.com/file/d/1Ug-vhIzR8yKRYDzOBBUf-erb-Yhlx4DL/view?usp=sharing)
2024/04/01 作成した教科書・教材・参考書 玉川大学国際教育センターのTAMAGO(Tamagawa Global Opportunitiesの略)イベントとして実施した海外提携校とのCOILについての2023年度のまとめ記事を執筆した。 https://www.tamagawa.jp/education/report/detail_22957.html
2006/04/01 作成した教科書・教材・参考書 「国際理解教育」学習指導書
2006/04/01 作成した教科書・教材・参考書 国語、算数、理科、社会、英語などで学習した内容を活かして、子供達(小学校)をグループ分けできるカードを発案し、試作版を作った。免許更新講習に参加された現職の先生方からの評価もあり、教材としてきちんと出せるようにしたい。
その他(引率・実習・課外活動等)
2025/09/06 ゼミ旅行 ゼミ研修
2025/08/16 学生引率 デンマークのVIA大学交換留学II期生の引率
2024/11/28 Japan Society主催「宇宙シンポジウム」への引率
2024/10/12 学生引率 ゼミ研修
2024/08/06 学生引率 デンマークのVIA大学交換留学I期生の引率
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2024/06/15 学生引率 研究訪問
2023/09/06 学生引率 ゼミ研修
2022/09/09 学生引率 富士フイルムビジネスイノベーション研究訪問およびドキュメントデザインセミナー
2021/09/08 学生引率 富士フイルムビジネスイノベーション研究訪問およびドキュメントデザインセミナー
2020/02/16 学生引率 教育フィールド演習
2018/09/15 学生引率 第30回 日米教員養成協議会 年次大会への引率
2016/06/28 学生引率 H28年度教職プラクティクム
2015/06/30 学生引率 H27年度教職プラクティクム
2014/10 学生引率 H26年度教職プラクティクム
2013/10 学生引率 H25年度教職プラクティクム
2013/09/17 ゼミ旅行 ゼミ研修
2013/07/03 ブルキナファソ大使館一等参事官ベンジャミン・ナナ氏をゲストスピーカーにお迎え
2011/10/18 学生引率 H24年度教職プラクティクム
2010/10/19 学生引率 平成22年教職プラクティクム
2009/10/20 学生引率 平成21年度教職プラクティクム
2009/08/13 教員免許更新講習
2008/10/28 学生引率 平成20年度教職プラクティクム
2005/10/20 学生引率 平成17年度教職プラクティクム
2005/06/04 玉川大学主催公開シンポジウム「持続可能な開発のための国際理解教育−環境および多文化との共生にむけてー」
2004/10/29 学生引率 平成16年度教職プラクティクム
2003/10/24 学生引率 平成15年度教職プラクティクム
2003/09/21 学生引率 日赤医療センターの助産師さんによる「出産と命の大切さ」のワークショップ
2003/03/01 学生引率 助産師さん(日赤医療センター)の講演と見学会「出産と命の尊さ」について(参照: http://www.tamagawa.ac.jp/teachers/edu/ohtani/handouts/sanka.html)
2002/11/22 学内実習 平成14年度教職プラクティム(内部参観実習)
2002/09 学生引率 平成14年度教職プラクティクム
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教育研究業績書情報(授業科目を担当する専任教員):職務上の実績に関する事項
担当経験のある科目
 
担当授業科目(通学課程)
2025 春学期 一年次セミナー 101 学科科目
2025 春学期 卒業課題研究 I 学科科目
2025 春学期 現代教育研究 I 学科科目
2025 春学期 現代教育研究 I 学科科目
2025 春学期 異文化理解と教育 US
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2025 春学期 異文化理解と教育 学科科目
2025 春学期 異文化理解と教育 US
2025 春学期 異文化理解と教育 学科科目
2025 春学期 複合領域研究 213 US
2025 春学期 複合領域研究 213 US
2025 春学期 複合領域研究 213 学科科目
2025 春学期 キャリア実習 D 学科科目
2025 秋学期 一年次セミナー 102 学科科目
2025 秋学期 卒業課題研究 II 学科科目
2025 秋学期 教職実践演習 学科科目
2025 秋学期 現代教育研究 I 学科科目
2025 秋学期 現代教育研究 II 学科科目
2025 秋学期 現代教育研究 II 学科科目
2025 秋学期 キャリア実習 A 学科科目
2025 秋学期 キャリア実習 C 学科科目
2025 秋学期 フィールドワーク A 学科科目
2025 秋学期 フィールドワーク B 学科科目
2024 春学期 一年次セミナー 101 学科科目
2024 春学期 卒業課題研究 I 学科科目
2024 春学期 現代教育研究 I 学科科目
2024 春学期 異文化理解と教育 US
2024 春学期 異文化理解と教育 学科科目
2024 春学期 異文化理解と教育 US
2024 春学期 異文化理解と教育 学科科目
2024 春学期 複合領域研究 213 US
2024 春学期 複合領域研究 213 US
2024 春学期 複合領域研究 213 学科科目
2024 秋学期 一年次セミナー 102 学科科目
2024 秋学期 卒業課題研究 II 学科科目
2024 秋学期 教職実践演習 (小) 学科科目
2024 秋学期 現代教育研究 II 学科科目
2024 秋学期 キャリア実習 D 学科科目
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担当授業科目(通信教育課程)
 
その他授業
2025 学内における教育活動 TAMAGOイベントの実施 玉川大学の学生および海外提携校の学生など
2025 学内における教育活動 デンマーク留学生の学修および学生生活の指導・支援 デンマーク留学生
2024 学内における教育活動 VIA大学交換留学-事前-留学中-事後指導 デンマークのVIA大学への留学生
2024 教育活動運営等 TAMAGOイベントの実施 玉川大学の学生および提携校の学生など
2024 その他 出張授業 座間高校の高校生
全て表示する(14件)
2023 教育活動運営等 TAMAGOイベント運営 国際教育センターのTAMAGOに登録している学生など
2022 学内における教育活動 大学院授業「学校教職員論」の1回分を担当 新卒採用の職員
2021 学内における教育活動 大学院授業「学校教職員論」の1回分を担当 新卒採用の職員
2021 その他 免許更新講習 教員
2020 学内における教育活動 大学院授業「学校教職員論」の1回分を担当 新卒採用の職員
2019 特別授業 免許更新講習 現職教員、日本語指導員、NPO職員など
2019 学内における教育活動 大学院授業「学校教職員論」の1回分を担当 新卒採用の職員
2018 特別授業 免許更新講習 現職教員など
2018 学内における教育活動 大学院授業「学校教職員論」の1回分を担当 本学職員の大学院生
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学校現場等での実務経験
中学校 英語教員(非常勤) 1998/04/01 2001/03/31
その他の実務経験